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ルートンとメネデールの違いと使い方

メネデール、ルートン

ママぴー

ハーロー、ママぴー(@housefgram)です。

間違いやすいルートンとメネデールの違いをまとめました。

発根には「ルートン」、元気にさせるのは「メネデール」です(私調べ)。

初めてメネデールを知った時、名前からメネデールが発根に効くと思ったのは私だけではないはずです…(笑)

ママぴー

メネデール → 芽根出ーる…(笑)

ルートンとメネデールの違いは?

ルートンメネデール
発根
形状粉末液体
農薬扱い×

ルートンは「発根を促進、活着が良くなる」、メネデールは「活力アップ・生長促進」と謳われています。

ルートンとメネデールの使い方

私の使い方は、ルートンとメネデールは併用して使っています。

挿し木でルートンをまぶし、その後の生育の手助けにメネデールの希釈したものを与えています。

メネデール単体で水耕栽培で発根させる時にも使用していますが、弱った植物には与えていません。

メネデールは「植物のサプリメント」だそうなので、元気・弱ったに関係なく与えていっても良いみたいですし、葉水でチランジア達に吹きかけても良さそうですね!

ルートンとメネデールを使った感想

ルートンの発根の成績を数値化できていませんが、体感では生育期真っ盛りでは大きな差はないですが、生育期を外れた時期では効果を感じます。

メネデールで水耕栽培したものは元気です、発根が速いとは感じませんが、元気でシャキ!っとします。

メネデールの「活力アップ・生長促進」は効果ありですね。

ママぴー

薬剤も上手に使用して、植物を元気に増やしていければ言うことなしですね